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英語4技能テスト

【トライズ06】これがブレークスルーというものかっ!? 変化を感じながらも停滞するスコア…

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英語が「苦痛→楽しい」に変化した。これがブレイクスルーと言われるものらしい。そして、自分のなかに「英語で話す自分」というコアなものができた。

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【英検】準2、3級ライティングのサンプル問題も公開…2017年度より3級以上が4技能テストへ

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短文中の語句整序問題の出題は廃止。筆記試験テストは10分延長され、準2級は65分→75分に、3級は40分→50分に。受験料も値上げされます。

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【DMM英会話】ピアソンの英語力指標「GSE」を採用し、10レベルで教材が選べるしくみ導入

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2016年10月よりグローバルな英語力指標「GSE」を採用入し、ユーザーが自身のレベルや目標に合った教材やコースを手軽に選択できるしくみを導入。

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【GTEC Junior】英検とはナニが違う? 2016年12月にベネッセが小中学生向け4技能試験開始

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レベルは3段階となり、試験は貸与されるタブレットで4技能を測定。2016年度は「Junior 2」のみを実施し約3000名が受験する見込み。

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【TOEFL】「友情ってナニ?」をテーマに英語スキルを磨く世界規模のプロジェクトに参加しよう

「TOEFL Young Students Series」とは、年齢に応じた評価やサービスを提供しているシリーズで、そのなかには中高生向け「TOEFL Junior」や、小中学生向け「TOEFL Primary」も含まれています。

昨年のプロジェクトには世界27ヵ国から6000名を超える生徒が参加。それぞれのアイデアを持ち寄り、創造的に英語で表現する機会を楽しんでいます。

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【IELTSマスタークラス】日本初公式「IELTSテスト無料講義」5都市で開催382名募集 10/3-7

JSAFは、国内約40大学、海外約100大学とのパートナーシップをもち、 学部留学「スタディアブロード・プログラム」をはじめとする派遣留学を促進する活動を行っている団体。

英検協会に続き、IELTS公式テストセンターに認定されたJSAFが、日本初のIELTSエキスパートによるテスト特別講義(90分)を無料で提供。

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【NativeCamp】7日間無料体験に定額月4950円利用無制限…使い勝手がいいオンライン英会話

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キッズコースは上位教材として「SIDE BY SIDE」が追加されさらに充実。無料体験は7日間で、レッスンを無制限にガンガン受けまくれます。

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【スタディギア】5つの学習フローに基づいて学ぶ…2級「ライティング学習機能」が9月に追加

「スタディギア for EIKEN」は、英語検定協会と「(株)教育測定研究所」(東京・港区)が共同で運営しているサービス。英検に申し込んだ人に無料で提供されており、2013年7月のリリース以来、延べ32万人以上が利用。

試験と同じ形式で英文を書き、ヒントや模範解答を見ながら実践的な反復練習。プロセスライティングのフレームワークに基づいた5つの学習フローを提供。

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【トライズ05】4ヵ月で「英語が聞こえる」と実感し「もっと伝えたい」と思えるまで〜学習編③

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相手の言っていることや状況が理解できると、それに対して自分も返したいと思うようになる。それが「もっと伝えたい」という気持ちにつながっていく。

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【TOEFL】初回講座には20万人が参加…6週間で基礎力アップ、無料オンライン講座9/7スタート

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TOEFLを作成する米国の非営利教育団体「ETS」が主催するプログラムで、6週間でTOEFLの概要から各スキル上達のコツ、テストの心得まで教授。

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【トライズ04】過去の学習経験がジャマをする…「リスニング」法を会得するまで〜学習編②

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それまで聞こえなかった音が突如として聞き取れたり、ネイティブらしい表現が次々と頭に刷り込まれていく。正しい学習法には常に「発見」があるのだ。

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【トライズ03】1ヵ月でTOEIC相当500→600点、初級から基礎レベルに進歩した〜学習編①

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「TOEICで500点から600点にあげるまでには300時間が必要」と紹介しているサイトが多いが、トライズではその4分の1以下の時間で達成できた。

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【CIEE】上位大学に必要とされるスコアは? 一般入試における「TOEFL iBT」活用状況公開

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東京海洋大学は40点、立教大学「グローバル方式」は41点、鹿児島大学は71点、関西学院大学「英語検定試験活用型試験」では72点以上が出願要件。

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【トライズ02】「VERSANT」スコアを6ヵ月で32→45点に!? 濃密「初回コンサルティング」

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他の英語テストの予想スコアはTOEFL iBTで35〜63点、TOEICで490〜532点。これが日本人の平均的な英語力と想定すると課題は山積だ。

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【トライズ01】1年間で英語が話せるようになる!? 問題解決のためのサバイバル学習法に挑戦

社会人の英語の悩みに対して、明快な解決策を示している本書。即実戦できるノウハウや学習法を紹介している。

1年で使える英語をマスターできる、超合理的な学習法を提供するライザップ式スクール「トライズ」。日本人の英会話問題を解決へと導いてくれるか? 

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【TOEFL】6週間の無料準備講座「TOEFL Test Preparation」が2016年6月にスタート

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英語による講義となり、学習時間は週に2〜4時間。6週間の講座は、1週目がテストの概要、つぎに4スキルを1週ずつ、最終週に役立つヒントを紹介。

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【英語検定試験】使えるのはやはり英検?「2016年度推薦入試・AO入試での活用状況」調査

英語検定試験

求められる英語力は、8割を超える入試で英検で準2級〜2級レベルに設定。英検準1級レベルまで求める入試は、全体の8.8パーセントに留まっています。

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【TOEIC調査】「入試」に45パーセント、「単位認定」に42パーセントの大学がスコアを活用

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2015年度の受験者数が227.9万人と過去最多を更新した「TOEIC」。入試に380校、単位認定に367校もの大学が活用しているそうです。

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【文科省調査】英語試験免除にみなし満点まで…大学の4割が「外部英語検定試験」を入試に活用

大学が合否ラインとしている英語のレベル。B1相当が44.9パーセント、A2相当が35.3パーセントと多い。

具体的な活用方法は、「推薦入試」が29.2%、「AO入試」が24.2%、「一般入試」は6.3%。合否レベルは初級〜中級レベルが8割を占めています。

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【英語4技能テスト】試験とスコアごとに活用できる「大学入試・奨学金・留学」情報<まとめ>

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大学入試や奨学金、留学などに必須となってきた「英語4技能テスト」。AO入試などで求められるスコアをまとめたので、ぜひ活用の目安にしてくださいね!

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