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英語4技能テスト

【TOEIC調査】「入試」に45パーセント、「単位認定」に42パーセントの大学がスコアを活用

toeic

2015年度の受験者数が227.9万人と過去最多を更新した「TOEIC」。入試に380校、単位認定に367校もの大学が活用しているそうです。

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【文科省調査】英語試験免除にみなし満点まで…大学の4割が「外部英語検定試験」を入試に活用

大学が合否ラインとしている英語のレベル。B1相当が44.9パーセント、A2相当が35.3パーセントと多い。

具体的な活用方法は、「推薦入試」が29.2%、「AO入試」が24.2%、「一般入試」は6.3%。合否レベルは初級〜中級レベルが8割を占めています。

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【英語4技能テスト】試験とスコアごとに活用できる「大学入試・奨学金・留学」情報<まとめ>

4skills

大学入試や奨学金、留学などに必須となってきた「英語4技能テスト」。AO入試などで求められるスコアをまとめたので、ぜひ活用の目安にしてくださいね!

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【TEAP CBT】ICT型問題でより高度な英語力を判定…16年10月にコンピュータ方式導入

teap-cbt

CBTでは、LRSW(4技能)、LR(2技能)を実施。配点は各200点満点。Speakingはテスト時間を長くし、Writingは統合型の問題を増やす予定。

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【Z会】「レアジョブ」の株式を取得し、2020年を見据えた小中高生向け英語学習サービス開発

業務提携の発表後、レアジョブの株価はストップ高に。

2020年の「大学入学希望者学力評価テスト(仮)」で求められる英語4技能向上に向けた教育サービスを実現。レアジョブの株式4.33パーセントを保有予定。

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【英検】2級以上にライティング導入、3級以外問題形式変更…16年度「4つの変更点」まとめ

英検リニューアル

4、5級でもスピーキングテストを実施しますが、その結果は級認定に影響せず、従来どおり一次試験(筆記・リスニング)の結果のみで合否判定されます。

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【英検】2016年度第1回試験(6月実施)より4、5級で「スピーキング」を導入し3技能対応へ

英検スピーキング

英検協会は、全級において速やかに4技能化させる必要性を認識しているそうなので、今後は4、5級でもライティングが導入される可能性もありそうですね。

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【英検協会】英検とTEAPは「センター試験」にも役立つ…15年度受験生2000名を調査した結果

eiken

センター試験で英語の筆記・リスニングを受験した2000名が英検とTEAPを受検。すると、センター平均点は英検2級、TEAP87点に相当することが判明。

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【TOEFL Junior】筑波など6大学が入試で採用…年に1度の試験11/1に実施(10/13〆切)

toefl juniorbook

TOEFLへの挑戦の第一歩となるのが「TOEFL Junior COMPREHENSIVE」。11月の試験実施にあわせ、日本ではじめての問題集も発売。

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【英検】2016年度第1回試験(6月実施)より2級に「ライティング」を追加し、4技能を認定へ

英検ライティング

今後は準2級や3級にもライティングを導入予定。問題では、トピックに対し意見とその裏付けとなる理由を適切な語彙と文法を使用しながら英文で論述。

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