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英語4技能テスト

【英検】2016年度第1回試験(6月実施)より4、5級で「スピーキング」を導入し3技能対応へ

英検スピーキング

英検協会は、全級において速やかに4技能化させる必要性を認識しているそうなので、今後は4、5級でもライティングが導入される可能性もありそうですね。

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【英検協会】英検とTEAPは「センター試験」にも役立つ…15年度受験生2000名を調査した結果

eiken

センター試験で英語の筆記・リスニングを受験した2000名が英検とTEAPを受検。すると、センター平均点は英検2級、TEAP87点に相当することが判明。

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【TOEFL Junior】筑波など6大学が入試で採用…年に1度の試験11/1に実施(10/13〆切)

toefl juniorbook

TOEFLへの挑戦の第一歩となるのが「TOEFL Junior COMPREHENSIVE」。11月の試験実施にあわせ、日本ではじめての問題集も発売。

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【英検】2016年度第1回試験(6月実施)より2級に「ライティング」を追加し、4技能を認定へ

英検ライティング

今後は準2級や3級にもライティングを導入予定。問題では、トピックに対し意見とその裏付けとなる理由を適切な語彙と文法を使用しながら英文で論述。

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【英検】他の英語資格も上限4000点換算で比較…15年度より成績表に「CSEスコア」を導入

英検のほか、英検IBA、TEAP、IELTS、英検Jr.をはじめ、今後は国内外の資格・検定試験のスコアもCSEで示すことを目指していくそう。

「英検CSEスコア」を採用することで、TEAPやIELTSをはじめ、国内外の資格・検定試験のスコアもCSEで示すことを目指していくそう。

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【英検協会】15年度より英語能力判定テスト→「英検IBA」、児童英検→「英検 Jr.」に統一

英検ロゴ2

国際基準規格の言語共通参照枠「CEFR」との関連性を持たせたスコア「CSE」の本格運用に際し、英検ブランドも統一して強化していきたい考え。

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【7月20日】15年度は立教と関西大も採用…英検×上智開発の英語試験「TEAP」第1回目実施

TEAP

受験資格は高3以上で、スコアは2年間有効。受験者は各大学が設定する「TEAP」の出願基準をクリアすれば、入試日の英語試験は受験不要に。

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14年度に全国12会場に拡大して実施…英検【CBT(Computer Based Testing)】

英検CBT1

14年度は、第1回試験ではCBTを東京3会場と川崎に加え、名古屋で実施。第2回試験は全国9会場、第3回試験は全国12会場に拡大していく予定。

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【3月23日】日本英語検定協会が英語4技能検定試験「TEAP」の活用セミナーを大阪にて開催

teap

TEAPは、英検と上智大学が共同開発した4技能検定試験。「読む」「書く」はペーパー試験で、「聞く」はリスニングテスト、「話す」は面接で評価。

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【ベネッセ】大学入試の外部英語検定試験採用を前提に開発…14年8月より「GTEC CBT」開始

GTEC-CBT2

「GTEC CBT」は、年間62万人が受検する中高生向けテスト「GTEC for STUDENTS」をベースに大学入学試験採用を前提に開発。

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