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中学校

【実践女子学園中学校・高等学校】中高一貫の国際学級「グローバルスタディーズクラス」

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GSCの募集定員は、各学年35名。3レベルにわかれて行われる英語の授業のほか、音楽と美術は外国人教員が担当するイマージョン教育を実施。

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【東京学芸大学附属国際中等教育学校】国立校初の「IB MYP」認定校が育成するグローバル人材

東京学芸大学附属国際中等教育学校

中等教育プログラム「MYP」は、本来11才〜16才の5年間で修得しますが、同校では1年生から4年生の全員が4年間でプログラムをこなします。

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【都立立川国際中等教育学校】生徒の2割が帰国生もしくは外国籍…国際的な都立中高一貫校

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都立中高一貫教育校のなかで唯一海外帰国・在京外国人生徒枠を設けており、36ヵ国におよぶ国や地域で生活してきた生徒が学んでいます。

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【都立小中高一貫教育校】理数を中心に世界で活躍できる人間育成を目指し、2017年4月に開校

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カリキュラムは基礎期、拡充期、発展期の各4年に区切った「4・4・4制」を検討。子供の潜在能力を最大限に引き出す教育モデルを構築する予定。

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【加藤学園暁秀中学校・高等学校】日本の学校初の「国際バカロレア」認定校の気になる実績は?

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98年には「バイリンガル部」を設置。中学では授業の45~60パーセント、高校では国語、体育、高1の世界史以外の教科を英語で学びます。

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【玉川学園】中学・高校卒業認定も得られる…「MYP」と「DP」が修得できる「IBクラス」

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「IBクラス」は日本の学校として認可されており、IB課程を修めるのと同時に中学・高校卒業認定も得られるため、通常の国内大学受験も可能。

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【河合塾】海外一流大学を目指すグローバルエリート予備軍育成中高一貫校を2017年開校

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教員の半数を海外から招いて英語教育に力を入れ、中学1~2年で英語を集中的に学習。ハーバードやオックスフォードなど一流大学を目指します。

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【海城中学校・高等学校】「グローバル教育部」開設…名門校が取り組む新たな人材育成

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2012年に設置した「グローバル教育部」を中心に、英語力強化、海外留学支援を推進するとともに、グローバルな人材育成への取り組みを本格化。

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スーパーグローバルハイスクール(SGH)【Super Global High-school】

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「教育再生実行会議」第3次提言で、外国語教育に熱心な高校を「スーパーグローバルハイスクール」に指定し、支援を強化する方針を打ち出した。

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国際バカロレア【こくさいばかろれあ International Baccalaureate】

MacArthur signs sister school agreement

日本政府は国内のDP認定校を現在の16校から200校にまで増加させることを提言、文部科学省も2018年までに目標達成を目指すとしている。

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