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Tag Archives: 大学入試改革

【大学入試2016】立命館大学が中韓に2年間留学するプログラムを強化、新AO入試で5名募集

「日中韓キャンパスアジア・プログラム」(CAP)は、文科省が12年度よりパイロット事業として実施しているもので、立命館を含む全国10大学で実施されています。

1年次に中国語・朝鮮語を実践レベルまでもっていき、2〜3年次に中国・韓国に留学。4年次には東アジアを研究対象とした卒業論文を書き上げます。

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【大学入試2016】関西学院大学「センター利用入試」で外部英語検定試験を出願資格として活用

西宮上ヶ宮キャンパス。

各検定試験において、「CEFR」B2レベル以上を出願資格とし、各学部が指定するセンター試験の英語以外の科目の得点をもって合否判定をおこないます。

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【大学入試2016】基準スコア以上で英語テスト免除…青山学院大学が出願資格に「TEAP」活用

青学TEAP

対象は、文学部英米文学科、総合文化政策学部総合文化政策学科、地球社会共生学部地球社会共生学科。TEAP基準点を満たしていれば英語試験は免除。

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【大学入試2016】基準スコアを満たせば英語テスト免除…獨協大学「外部検定試験導入型」採用

獨協大学

出願基準以上の英語の外部検定試験資格・スコアを保持している場合は、英語試験を免除し、各学科が指定する2教科(国語および選択科目)で合否判定。

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【北海道大学】IBもしくはSAT、ACTスコア提出必須…18年度よりAO入試を導入し15名募集

北海道大学国際総合入試2

人物については自己推薦書と面接などにより評価。学力はIBまたはSAT、ACTのスコアにより、語学力はTOEFLなどの国際的な語学試験により評価する予定。

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【大阪大学】世界トップ10大学への布石…17年度より「世界適塾入試」で多様性のある学生募集

「世界適塾」とは、大阪大学が1838年に緒方洪庵が開いた「適塾」を原点としていることに由来。大阪大学は、14年に「スーパーグローバル大学」タイプAに選出ましたが、そのプラン名が「GLOBAL UNIVESITY『世界適塾』」。

出願資格として国際バカロレアを認めているのは、文学、人間科学、外国語学、法学、経済学の5学部。文学部以外は必要スコアを38以上としています。

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【Rewrites】「書き直す」を繰り返して学ぶ…小中高生を対象としたライティング添削サイト

小中高生を対象とするバイリンガル英語塾「キャタル」(東京・渋谷区)が運営するサービスで、02年の開塾より13年間にわたり培ったライティング添削のノウハウに加え、日米で教えてきた講師がカリキュラムを作成しているのだそう。

ライティングをする「場」と、「書く→フィードバック→書き直す」のサイクルを回す「システム」、体系だった書き方を学べる「カリキュラム」を提供。

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【JAL】深刻な人員不足…15年度よりパイロットを目指す私大生に500万円の奨学金を給付

パイロットの主要な供給源は、航空会社の自社養成、私立大学、航空大学校となりますが、現状では年間150~200人(私立大学からは70〜80人)程度に留まるため、中長期的に深刻なパイロット不足となる予想となっています。

日本の航空業界では、30年ごろには大量の退職者が発生することから、今後15年間で年間400人規模の新規パイロット需要が見込まれているそう。

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【立教大学】16年度入試よりGTECやTEAPなどを活用した「グローバル方式」で100名募集

立教グローバル入試

英語試験に代えて、GTEC CBT、TEAP、TOEIC、IELTS、TOEFL iBT、英検を活用し、筆記試験は英語以外の2教科を実施。

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【大学入試2015】早稲田大学・国際教養学部「15年度4月入学AO入試」出願/〜9月19日

早稲田大学国際教養学部

書類審査では、Unconditional Offer(合格) 、Conditional Offer(面接と筆記審査で合否判定)、Fail (不合格)の3種類の評価がつけられます。

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