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【早稲田】理工系3学部の英語プログラム再編、18年度より4月入学枠設け日本人学生受け入れ

「早稲田大学」理工学英語

基幹理工学部・創造理工学部・先進理工学部でそれぞれ10〜15名を募集。入試は、書類+数理科学的思考力が問われるテスト+英語面接のAO方式。

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【早稲田大学国際教養学部】英検とTOEFLを評価…2018年度「英語4技能試験」活用入試導入

早稲田国際教養入試

英語リスニング試験を廃止し、英検とTOEFL iBTの試験結果を合否の判定要素として導入。200点満点中、スコアなどにより最大15点に換算。

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【早稲田大学】英検2級、TEAP280以上…17年度に導入される「英語4技能テスト」基準点は?

早稲田文化構想学部

基準となるのは、TEAP/280、IELTS/6、英検/1級、準1級(16年4月以降は2級も)、TOEFLiBT/60。該当する受験者は、一般入試日に国語と地歴の2教科を受験。

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【早稲田大学】文化構想学部で70名、文学部で50名募集「4技能試験活用入試」17年度に導入

waseda外部英語試験

TEAP、IELTS、英検、TOEFLのいずれかで基準点/基準級を上回っている受験生は、一般入試の国語と地理・歴史の2教科の合計得点で合否判定。

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【早稲田大学】海外大の学位も取得「ダブルディグリープログラム」提携先に15年9月2校を追加

ESCP EUROPE

メリットは、標準修業年数で双方の学位取得が可能で、学費の相互免除もあること。現在は米国・コロンビア大学、シンガポール大学、北京大学などと連携。

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【大学入試2015】早稲田大学・国際教養学部「15年度4月入学AO入試」出願/〜9月19日

早稲田大学国際教養学部

書類審査では、Unconditional Offer(合格) 、Conditional Offer(面接と筆記審査で合否判定)、Fail (不合格)の3種類の評価がつけられます。

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【派遣留学生が多い大学20】12年度は4.3万人が海外へ…早稲田、関西外大、立命館がトップ3

「早稲田大学留学センター」は、国際教育プログラムの実施拠点であるとともに、留学生の受入や、早大生の海外留学を実施。

1位の早稲田には300校超の海外協定校があり、1年間の「交換留学プログラム」から海外で学位取得できる「ダブルディグリープログラム」もあります。

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【受入留学生数の多い大学30】1位は早大…「グローバル30」採択13大学はすべてランクイン

「早稲田大学中野国際コミュニティプラザ」内にオープンした、「Waseda International Student House」(WISH)がオープン。

海外からの留学生は13万5519人。国別では中国から8万1884人、韓国1万5304人、ベトナム6290人、台湾4719人、ネパール3188人。

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【早稲田大学】海外大学生80名+早大生20名で「Waseda Summer Session 2014」実施

waseda summer session

クォーター制実施により本格的なサマープログラムを実現するための第一歩として位置づけられ、国内外の著名な教員などと共同で授業を行ないます。

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【早稲田大学】14年度よりすべての学年で年間7万円の「全学グローバル教育費」を学費に設定

早稲田大学

大学全体で年間約31億円にのぼるこの教育費は、グローバル人材育成をさらに促進させる目的で、すべての学生が恩恵を受けられるよう使われるそう。

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【4学期制】国際標準に合わせることで競争力を高める…早稲田に続き、慶応と東大で導入決定

早稲田のクォーター制のスケジュールイメージ。

4学期制のメリットは、留学しやすい環境を整えると同時に海外からの外国人学生も受け入れやすくなり、大学の国際競争力を高めることができます。

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