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Tag Archives: 英語4技能テスト

【Z会】「レアジョブ」の株式を取得し、2020年を見据えた小中高生向け英語学習サービス開発

業務提携の発表後、レアジョブの株価はストップ高に。

2020年の「大学入学希望者学力評価テスト(仮)」で求められる英語4技能向上に向けた教育サービスを実現。レアジョブの株式4.33パーセントを保有予定。

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【英検】2級以上にライティング導入、3級以外問題形式変更…16年度「4つの変更点」まとめ

英検リニューアル

4、5級でもスピーキングテストを実施しますが、その結果は級認定に影響せず、従来どおり一次試験(筆記・リスニング)の結果のみで合否判定されます。

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【明大経営学部】17年度より英語4技能試験活用型入試で40名募集し、グローバル経営人材育成

明治大学は「スーパーグローバル大学」に選出されており、全学をあげてグローバル人材育成に取り組んでいる。

IELTS、TEAP、TOEFL、TOEIC、英検で一定基準を上回る人には英語試験を免除し、スコア等に応じて加点。国語と選択科目の2科目の合計点を加え合否を判定。

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【明治大学政治経済学部】国内外から15名を募集…17年度「グローバル型特別入学試験」導入

明治政経

政治経済学部では「ダブルディグリー・プログラム」などの留学プログラムを実施。これらの留学に適応できる知性と語学力を持った学生獲得を目指します。

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【EFSET】2時間のレベル判定試験が24時間無料で受験可能…TOEFL受験者は挑戦してみては?

スタンダードな「EFSET」。15分で英語の実力を測る。

24時間オンラインで受験でき、難易度をリアルタイムに受験者の正誤解答パターンに適応させ出題するシステムを採用。試験結果は「CEFR」にも対応。

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【英検協会】英検とTEAPは「センター試験」にも役立つ…15年度受験生2000名を調査した結果

eiken

センター試験で英語の筆記・リスニングを受験した2000名が英検とTEAPを受検。すると、センター平均点は英検2級、TEAP87点に相当することが判明。

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【TOEFL Junior】筑波など6大学が入試で採用…年に1度の試験11/1に実施(10/13〆切)

toefl juniorbook

TOEFLへの挑戦の第一歩となるのが「TOEFL Junior COMPREHENSIVE」。11月の試験実施にあわせ、日本ではじめての問題集も発売。

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【早稲田大学】文化構想学部で70名、文学部で50名募集「4技能試験活用入試」17年度に導入

waseda外部英語試験

TEAP、IELTS、英検、TOEFLのいずれかで基準点/基準級を上回っている受験生は、一般入試の国語と地理・歴史の2教科の合計得点で合否判定。

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【千葉大学】特色入試&外部英語検定試験も活用し90名を募集「国際教養学部」2016年に開設

現行は9学部ですが、国際教養学部が設置されることで10学部となります。

通常型入試のほか特色型入試(小論文+英語による面接)も実施。通常型入試では英検やTOEFLなどを活用する予定で、満点を上限に所定の得点を加算。

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【英検】2016年度第1回試験(6月実施)より2級に「ライティング」を追加し、4技能を認定へ

英検ライティング

今後は準2級や3級にもライティングを導入予定。問題では、トピックに対し意見とその裏付けとなる理由を適切な語彙と文法を使用しながら英文で論述。

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【大学入試2016】立教大学が新設2コースで秋季「国際コース選抜入試」を導入、約30名募集

立教大学

2016年度に新設される、異文化コミュニケーション学部「Dual Language Pathway」と、社会学部「国際社会コース」を対象に実施。

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【福井大学】グローカル人材育成目指し16年度開設予定「国際地域学部」入試でTOEFL活用

福井国際地域学部3

国際地域学部の入試では、14年4月以降に取得したTOEFL iBT100点、PBT600点以上の場合、センター試験の外国語を満点とみなす予定。

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【大学入試2016】武蔵野大学が全9学部で外部英語検定試験を活用した「グローバル方式」導入

武蔵野大学は、1965年に「武蔵野女子大学」として創立。03年に「武蔵野大学」に名称変更し、04年から共学となった私立4年制大学。法、経済、文、グローバル・コミュニケーション、人間科学、教育、薬、看護、工の9学部。

TOEFL、IELTS、TEAP、GTECなどの基準スコアに応じて英語の得点を80~100点とみなし、残りの2教科は筆記試験を受けます。

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【大学入試2016】近畿大学が16年度に新設する「国際学部」推薦入試で外部英語試験を活用

近畿国際学部2

TOEFL、TOEIC、IELTS、GTEC、TEAP、英検で一定以上のスコアを収めると、3段階の「みなし得点」で換算、合否判定を受けることが可能。

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【大学入試2016】関西学院大学「センター利用入試」で外部英語検定試験を出願資格として活用

西宮上ヶ宮キャンパス。

各検定試験において、「CEFR」B2レベル以上を出願資格とし、各学部が指定するセンター試験の英語以外の科目の得点をもって合否判定をおこないます。

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【大学入試2016】基準スコア以上で英語テスト免除…青山学院大学が出願資格に「TEAP」活用

青学TEAP

対象は、文学部英米文学科、総合文化政策学部総合文化政策学科、地球社会共生学部地球社会共生学科。TEAP基準点を満たしていれば英語試験は免除。

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【大学入試2016】基準スコアを満たせば英語テスト免除…獨協大学「外部検定試験導入型」採用

獨協大学

出願基準以上の英語の外部検定試験資格・スコアを保持している場合は、英語試験を免除し、各学科が指定する2教科(国語および選択科目)で合否判定。

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【英検】他の英語資格も上限4000点換算で比較…15年度より成績表に「CSEスコア」を導入

英検のほか、英検IBA、TEAP、IELTS、英検Jr.をはじめ、今後は国内外の資格・検定試験のスコアもCSEで示すことを目指していくそう。

「英検CSEスコア」を採用することで、TEAPやIELTSをはじめ、国内外の資格・検定試験のスコアもCSEで示すことを目指していくそう。

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【立教大学】16年度入試よりGTECやTEAPなどを活用した「グローバル方式」で100名募集

立教グローバル入試

英語試験に代えて、GTEC CBT、TEAP、TOEIC、IELTS、TOEFL iBT、英検を活用し、筆記試験は英語以外の2教科を実施。

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【大阪府】「聞く・書く」問題を5割超に…17年度より府立高入試英語問題を実践的内容に改変

大阪府立高英語入試

英語の検査問題は3レベルあり、今回発表された試験はグローバル・リーダーズ・ハイスクールのほか、国際文化科やグローバル科などで実施される予定。

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