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Tag Archives: 英語4技能テスト

【CIEE】上位大学に必要とされるスコアは? 一般入試における「TOEFL iBT」活用状況公開

toefl ibt活用

東京海洋大学は40点、立教大学「グローバル方式」は41点、鹿児島大学は71点、関西学院大学「英語検定試験活用型試験」では72点以上が出願要件。

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【TOEFL】6週間の無料準備講座「TOEFL Test Preparation」が2016年6月にスタート

TOEFL Test Preparation

英語による講義となり、学習時間は週に2〜4時間。6週間の講座は、1週目がテストの概要、つぎに4スキルを1週ずつ、最終週に役立つヒントを紹介。

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【英語検定試験】使えるのはやはり英検?「2016年度推薦入試・AO入試での活用状況」調査

英語検定試験

求められる英語力は、8割を超える入試で英検で準2級〜2級レベルに設定。英検準1級レベルまで求める入試は、全体の8.8パーセントに留まっています。

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【TOEIC調査】「入試」に45パーセント、「単位認定」に42パーセントの大学がスコアを活用

toeic

2015年度の受験者数が227.9万人と過去最多を更新した「TOEIC」。入試に380校、単位認定に367校もの大学が活用しているそうです。

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【文科省調査】英語試験免除にみなし満点まで…大学の4割が「外部英語検定試験」を入試に活用

大学が合否ラインとしている英語のレベル。B1相当が44.9パーセント、A2相当が35.3パーセントと多い。

具体的な活用方法は、「推薦入試」が29.2%、「AO入試」が24.2%、「一般入試」は6.3%。合否レベルは初級〜中級レベルが8割を占めています。

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【英語4技能テスト】試験とスコアごとに活用できる「大学入試・奨学金・留学」情報<まとめ>

4skills

大学入試や奨学金、留学などに必須となってきた「英語4技能テスト」。AO入試などで求められるスコアをまとめたので、ぜひ活用の目安にしてくださいね!

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【早稲田大学】英検2級、TEAP280以上…17年度に導入される「英語4技能テスト」基準点は?

早稲田文化構想学部

基準となるのは、TEAP/280、IELTS/6、英検/1級、準1級(16年4月以降は2級も)、TOEFLiBT/60。該当する受験者は、一般入試日に国語と地歴の2教科を受験。

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【鹿児島大学】英検準1級で外国語試験が満点に…17年度入試より全学部で外部英語試験導入

kagoshima

下記のスコア以上であれば外国語試験がみなし満点に。英検/準1級、GTEC CBT/1250点、IELTS/5.5、TEAP/334点、TOEFL iBT/72点など。

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【TEAP CBT】ICT型問題でより高度な英語力を判定…16年10月にコンピュータ方式導入

teap-cbt

CBTでは、LRSW(4技能)、LR(2技能)を実施。配点は各200点満点。Speakingはテスト時間を長くし、Writingは統合型の問題を増やす予定。

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【Z会】「レアジョブ」の株式を取得し、2020年を見据えた小中高生向け英語学習サービス開発

業務提携の発表後、レアジョブの株価はストップ高に。

2020年の「大学入学希望者学力評価テスト(仮)」で求められる英語4技能向上に向けた教育サービスを実現。レアジョブの株式4.33パーセントを保有予定。

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