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【広島大学】英検準1級相当以上は、2019年度入試よりセンター試験「英語」を満点に換算

広島大学は2014年に「スーパーグローバル大学」トップ型に採択されており、グローバル人材の育成に力を入れています。

一般入試、AO入試、推薦入試を対象に、TOEFL iBT、英検、IELTSなど8つのテストで「CEFR」B2レベル以上をセンター試験「英語」試験を満点換算。

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【英語4技能テスト】一般入試での活用は2.2倍増…2017年度最新大学入試トレンドが明らかに

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全764大学のうち、推薦・AOで314大学、一般入試で110大学が英語4技能テストを採用。とくに国公立大の推薦・AO、私立大の一般入試で大幅に増加。

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【IELTSマスタークラス】日本初公式「IELTSテスト無料講義」5都市で開催382名募集 10/3-7

JSAFは、国内約40大学、海外約100大学とのパートナーシップをもち、 学部留学「スタディアブロード・プログラム」をはじめとする派遣留学を促進する活動を行っている団体。

英検協会に続き、IELTS公式テストセンターに認定されたJSAFが、日本初のIELTSエキスパートによるテスト特別講義(90分)を無料で提供。

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【武蔵大学】2017年度より全3学部に英語4技能試験を採用した「全学部統一グローバル型」導入

武蔵大学は、1949年4月に開学。経済学部(経済学科、経営学科、金融学科)、人文学部(英語英米文化学科、ヨーロッパ文化学科、日本・東アジア文化学科)、社会学部(社会学科、メディア社会学科)の3学部8学科があります。

求められるレベルは、英検準1級、ITEAP226点〜298点、TOEFL iBT42〜62など。同一学部内であれば、受験料3.5万円で3学科まで出願可能。

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【立教大学】2017年度にリベラルアーツを英語で学ぶ「Global Liberal Arts Program」開始

立教大学は、2014年に「スーパーグローバル大学創成支援」に採択。GLAPは、この構想の一環として実施するカリキュラム改革の大きな柱のひとつとなる。

定員は20名と少人数制。入学後は1年半学生寮で留学生と過ごし、2年次に海外大学へ1年間留学。学費は年間180万円ほどですが奨学金制度も充実。

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【立命館大学文学部】語学検定試験やIBを評価…17年度にAO入試「国際方式」2タイプ新設

立命館文学部国際方式

「国際方式」(デュアルディグリープログラム)は、IBやTOEFLのスコアを評価。カナダの「アルバータ大学」の学位も取得できるプログラムにも参加可能。

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【学習院大学】「国際社会科学部」は2017年度より英語4技能検定活用入試を導入し20名を募集

学習院国際社会学部

英語試験は200満点ですが、例えば英検1級で200点、準1級で180点、2級で100点に換算。国語100点、地歴公民数学100点の3科目で合否判定。

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【英語4技能テスト】試験とスコアごとに活用できる「大学入試・奨学金・留学」情報<まとめ>

4skills

大学入試や奨学金、留学などに必須となってきた「英語4技能テスト」。AO入試などで求められるスコアをまとめたので、ぜひ活用の目安にしてくださいね!

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【鹿児島大学】英検準1級で外国語試験が満点に…17年度入試より全学部で外部英語試験導入

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下記のスコア以上であれば外国語試験がみなし満点に。英検/準1級、GTEC CBT/1250点、IELTS/5.5、TEAP/334点、TOEFL iBT/72点など。

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【明大経営学部】17年度より英語4技能試験活用型入試で40名募集し、グローバル経営人材育成

明治大学は「スーパーグローバル大学」に選出されており、全学をあげてグローバル人材育成に取り組んでいる。

IELTS、TEAP、TOEFL、TOEIC、英検で一定基準を上回る人には英語試験を免除し、スコア等に応じて加点。国語と選択科目の2科目の合計点を加え合否を判定。

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