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【明大・国際日本学部】18年度一般入試で英検準1レベルを英語満点換算、他2科目加算し判定

2008年に開設された「国際日本学部」は、「世界の中の日本」という視点に立って積極的に世界に価値ある情報を発信できる国際人を育成。英語で講義を行う科目も多数ある。

配点は、国語(150点)、社会(100点)、外国語(200点)。合否判定は一律志願者全員の総合点で行なわれ、満点換算対象者用の合格者枠はなし。

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【広島大学】英検準1級相当以上は、2019年度入試よりセンター試験「英語」を満点に換算

広島大学は2014年に「スーパーグローバル大学」トップ型に採択されており、グローバル人材の育成に力を入れています。

一般入試、AO入試、推薦入試を対象に、TOEFL iBT、英検、IELTSなど8つのテストで「CEFR」B2レベル以上をセンター試験「英語」試験を満点換算。

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【英語4技能テスト】一般入試での活用は2.2倍増…2017年度最新大学入試トレンドが明らかに

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全764大学のうち、推薦・AOで314大学、一般入試で110大学が英語4技能テストを採用。とくに国公立大の推薦・AO、私立大の一般入試で大幅に増加。

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【武蔵大学】2017年度より全3学部に英語4技能試験を採用した「全学部統一グローバル型」導入

武蔵大学は、1949年4月に開学。経済学部(経済学科、経営学科、金融学科)、人文学部(英語英米文化学科、ヨーロッパ文化学科、日本・東アジア文化学科)、社会学部(社会学科、メディア社会学科)の3学部8学科があります。

求められるレベルは、英検準1級、ITEAP226点〜298点、TOEFL iBT42〜62など。同一学部内であれば、受験料3.5万円で3学科まで出願可能。

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【立教大学】2017年度にリベラルアーツを英語で学ぶ「Global Liberal Arts Program」開始

立教大学は、2014年に「スーパーグローバル大学創成支援」に採択。GLAPは、この構想の一環として実施するカリキュラム改革の大きな柱のひとつとなる。

定員は20名と少人数制。入学後は1年半学生寮で留学生と過ごし、2年次に海外大学へ1年間留学。学費は年間180万円ほどですが奨学金制度も充実。

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【学習院大学】「国際社会科学部」は2017年度より英語4技能検定活用入試を導入し20名を募集

学習院国際社会学部

英語試験は200満点ですが、例えば英検1級で200点、準1級で180点、2級で100点に換算。国語100点、地歴公民数学100点の3科目で合否判定。

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【英語4技能テスト】試験とスコアごとに活用できる「大学入試・奨学金・留学」情報<まとめ>

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大学入試や奨学金、留学などに必須となってきた「英語4技能テスト」。AO入試などで求められるスコアをまとめたので、ぜひ活用の目安にしてくださいね!

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【鹿児島大学】英検準1級で外国語試験が満点に…17年度入試より全学部で外部英語試験導入

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下記のスコア以上であれば外国語試験がみなし満点に。英検/準1級、GTEC CBT/1250点、IELTS/5.5、TEAP/334点、TOEFL iBT/72点など。

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【TEAP CBT】ICT型問題でより高度な英語力を判定…16年10月にコンピュータ方式導入

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CBTでは、LRSW(4技能)、LR(2技能)を実施。配点は各200点満点。Speakingはテスト時間を長くし、Writingは統合型の問題を増やす予定。

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【明大経営学部】17年度より英語4技能試験活用型入試で40名募集し、グローバル経営人材育成

明治大学は「スーパーグローバル大学」に選出されており、全学をあげてグローバル人材育成に取り組んでいる。

IELTS、TEAP、TOEFL、TOEIC、英検で一定基準を上回る人には英語試験を免除し、スコア等に応じて加点。国語と選択科目の2科目の合計点を加え合否を判定。

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【明治大学政治経済学部】国内外から15名を募集…17年度「グローバル型特別入学試験」導入

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政治経済学部では「ダブルディグリー・プログラム」などの留学プログラムを実施。これらの留学に適応できる知性と語学力を持った学生獲得を目指します。

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【英検協会】英検とTEAPは「センター試験」にも役立つ…15年度受験生2000名を調査した結果

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センター試験で英語の筆記・リスニングを受験した2000名が英検とTEAPを受検。すると、センター平均点は英検2級、TEAP87点に相当することが判明。

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【早稲田大学】文化構想学部で70名、文学部で50名募集「4技能試験活用入試」17年度に導入

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TEAP、IELTS、英検、TOEFLのいずれかで基準点/基準級を上回っている受験生は、一般入試の国語と地理・歴史の2教科の合計得点で合否判定。

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【大学入試2016】武蔵野大学が全9学部で外部英語検定試験を活用した「グローバル方式」導入

武蔵野大学は、1965年に「武蔵野女子大学」として創立。03年に「武蔵野大学」に名称変更し、04年から共学となった私立4年制大学。法、経済、文、グローバル・コミュニケーション、人間科学、教育、薬、看護、工の9学部。

TOEFL、IELTS、TEAP、GTECなどの基準スコアに応じて英語の得点を80~100点とみなし、残りの2教科は筆記試験を受けます。

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【大学入試2016】近畿大学が16年度に新設する「国際学部」推薦入試で外部英語試験を活用

近畿国際学部2

TOEFL、TOEIC、IELTS、GTEC、TEAP、英検で一定以上のスコアを収めると、3段階の「みなし得点」で換算、合否判定を受けることが可能。

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【大学入試2016】関西学院大学「センター利用入試」で外部英語検定試験を出願資格として活用

西宮上ヶ宮キャンパス。

各検定試験において、「CEFR」B2レベル以上を出願資格とし、各学部が指定するセンター試験の英語以外の科目の得点をもって合否判定をおこないます。

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【大学入試2016】基準スコア以上で英語テスト免除…青山学院大学が出願資格に「TEAP」活用

青学TEAP

対象は、文学部英米文学科、総合文化政策学部総合文化政策学科、地球社会共生学部地球社会共生学科。TEAP基準点を満たしていれば英語試験は免除。

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【大学入試2016】基準スコアを満たせば英語テスト免除…獨協大学「外部検定試験導入型」採用

獨協大学

出願基準以上の英語の外部検定試験資格・スコアを保持している場合は、英語試験を免除し、各学科が指定する2教科(国語および選択科目)で合否判定。

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【3月6日〆切】謝礼1万4000円…英検が「センター試験受験者」対象に検証テスト協力者を募集

各試験の結果は調査研究目的で利用されますが、協力者の名前や試験結果など個人情報の一般開示は行わないとのこと。

「英検」と「TEAP」を受験し、アンケートへ回答すると、謝礼1万4000円がもらえます。希望者は通常2万5380円の「IELTS」も無料で受験可能。

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【立教大学】16年度入試よりGTECやTEAPなどを活用した「グローバル方式」で100名募集

立教グローバル入試

英語試験に代えて、GTEC CBT、TEAP、TOEIC、IELTS、TOEFL iBT、英検を活用し、筆記試験は英語以外の2教科を実施。

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