Home >> Tag Archives: TOEFL

Tag Archives: TOEFL

【明大・国際日本学部】18年度一般入試で英検準1レベルを英語満点換算、他2科目加算し判定

2008年に開設された「国際日本学部」は、「世界の中の日本」という視点に立って積極的に世界に価値ある情報を発信できる国際人を育成。英語で講義を行う科目も多数ある。

配点は、国語(150点)、社会(100点)、外国語(200点)。合否判定は一律志願者全員の総合点で行なわれ、満点換算対象者用の合格者枠はなし。

Read More »

【グローバル進学06】TOEFL®で高得点をとれば東大や京大にも入りやすくなるってホント?

GLCtitle

東大医学部が求めているのはTOEFL iBT100点。英検2級でも2年あれば到達可能で、国内外トップ大学の出願条件はおおむねクリアできます。

Read More »

【広島大学】英検準1級相当以上は、2019年度入試よりセンター試験「英語」を満点に換算

広島大学は2014年に「スーパーグローバル大学」トップ型に採択されており、グローバル人材の育成に力を入れています。

一般入試、AO入試、推薦入試を対象に、TOEFL iBT、英検、IELTSなど8つのテストで「CEFR」B2レベル以上をセンター試験「英語」試験を満点換算。

Read More »

【グローバル進学05】国内&海外トップ大ダブル合格を狙う高1理系男子、準備はどう進めればいい?

GLCtitle

高校生にとって「マストな選択肢」として定着しつつある国内&海外大併願。TOEFL対策をはじめることで、将来の選択肢もぐっと広がると思いますよ。

Read More »

【準☆イチ07】英検1級、TOEFL iBT98点、AOで合格…1年間の米国高校留学の価値(H.S.さん)

サムネイル

私の場合、留学先でのボランティア経験やクラブ活動、GPA4.0で表彰された成績、コミュニケーション力もAO入試で有利に働いたと思います。

Read More »

【グローバル進学04】英検準1級で獲得した英語力は「TOEFL iBT®」でどのように活用できる?

GLCtitle

TOEFL iBT®は、「論文を読んでレポートを書く力」や「他人の意見を聞いて反論する力」など、海外大で学ぶための高度な英語力を証明してくれます。

Read More »

【グローバル進学02】英検準1級の高1男子がハーバード大学に合格するための戦略とは?

GLCtitle

日本と大きく異なるのが「願書入試」である点。提出する書類やテストスコアの内容により合否が決定しますが、いかにその水準を高めていくかを解説します。

Read More »

【グローバル進学01】高2女子(英検2級A)がUCLAに進学するための3つのルートと準備は?

GLCtitle

カリフォルニア州内の2年制大学に進学し、UCLAへ進学するコースなら4年で卒業も可能。TOEFL iBT®Testでは45~61点が必要です。

Read More »

【英語4技能テスト】一般入試での活用は2.2倍増…2017年度最新大学入試トレンドが明らかに

%e6%97%ba%e6%96%87%e7%a4%be3

全764大学のうち、推薦・AOで314大学、一般入試で110大学が英語4技能テストを採用。とくに国公立大の推薦・AO、私立大の一般入試で大幅に増加。

Read More »

【TOEFL】「友情ってナニ?」をテーマに英語スキルを磨く世界規模のプロジェクトに参加しよう

「TOEFL Young Students Series」とは、年齢に応じた評価やサービスを提供しているシリーズで、そのなかには中高生向け「TOEFL Junior」や、小中学生向け「TOEFL Primary」も含まれています。

昨年のプロジェクトには世界27ヵ国から6000名を超える生徒が参加。それぞれのアイデアを持ち寄り、創造的に英語で表現する機会を楽しんでいます。

Read More »

【TOEFL】初回講座には20万人が参加…6週間で基礎力アップ、無料オンライン講座9/7スタート

TOEFL

TOEFLを作成する米国の非営利教育団体「ETS」が主催するプログラムで、6週間でTOEFLの概要から各スキル上達のコツ、テストの心得まで教授。

Read More »

【武蔵大学】2017年度より全3学部に英語4技能試験を採用した「全学部統一グローバル型」導入

武蔵大学は、1949年4月に開学。経済学部(経済学科、経営学科、金融学科)、人文学部(英語英米文化学科、ヨーロッパ文化学科、日本・東アジア文化学科)、社会学部(社会学科、メディア社会学科)の3学部8学科があります。

求められるレベルは、英検準1級、ITEAP226点〜298点、TOEFL iBT42〜62など。同一学部内であれば、受験料3.5万円で3学科まで出願可能。

Read More »

【立教大学】2017年度にリベラルアーツを英語で学ぶ「Global Liberal Arts Program」開始

立教大学は、2014年に「スーパーグローバル大学創成支援」に採択。GLAPは、この構想の一環として実施するカリキュラム改革の大きな柱のひとつとなる。

定員は20名と少人数制。入学後は1年半学生寮で留学生と過ごし、2年次に海外大学へ1年間留学。学費は年間180万円ほどですが奨学金制度も充実。

Read More »

【学習院大学】「国際社会科学部」は2017年度より英語4技能検定活用入試を導入し20名を募集

学習院国際社会学部

英語試験は200満点ですが、例えば英検1級で200点、準1級で180点、2級で100点に換算。国語100点、地歴公民数学100点の3科目で合否判定。

Read More »

【CIEE】上位大学に必要とされるスコアは? 一般入試における「TOEFL iBT」活用状況公開

toefl ibt活用

東京海洋大学は40点、立教大学「グローバル方式」は41点、鹿児島大学は71点、関西学院大学「英語検定試験活用型試験」では72点以上が出願要件。

Read More »

【TOEFL】6週間の無料準備講座「TOEFL Test Preparation」が2016年6月にスタート

TOEFL Test Preparation

英語による講義となり、学習時間は週に2〜4時間。6週間の講座は、1週目がテストの概要、つぎに4スキルを1週ずつ、最終週に役立つヒントを紹介。

Read More »

【英語4技能テスト】試験とスコアごとに活用できる「大学入試・奨学金・留学」情報<まとめ>

4skills

大学入試や奨学金、留学などに必須となってきた「英語4技能テスト」。AO入試などで求められるスコアをまとめたので、ぜひ活用の目安にしてくださいね!

Read More »

【鹿児島大学】英検準1級で外国語試験が満点に…17年度入試より全学部で外部英語試験導入

kagoshima

下記のスコア以上であれば外国語試験がみなし満点に。英検/準1級、GTEC CBT/1250点、IELTS/5.5、TEAP/334点、TOEFL iBT/72点など。

Read More »

【ネブラスカ州立大学②】1年半で30点台→64点を獲得した勉強法を伝授(TOEFL iBT編)

TOEFLの勉強に励んでいた高校時代。

最初に受けたTOEFLは120点満点中30点台。Listeningがかなり足を引っ張りました。でも、州立大学に進学するには最低でも60点は必要となります。

Read More »

【明大経営学部】17年度より英語4技能試験活用型入試で40名募集し、グローバル経営人材育成

明治大学は「スーパーグローバル大学」に選出されており、全学をあげてグローバル人材育成に取り組んでいる。

IELTS、TEAP、TOEFL、TOEIC、英検で一定基準を上回る人には英語試験を免除し、スコア等に応じて加点。国語と選択科目の2科目の合計点を加え合否を判定。

Read More »