【武蔵大学】高校生なら誰でも参加可能…気軽に英語を楽しみたい「国際村」開放(8/17-31)

入場無料、入退場も自由

「武蔵大学」(東京・練馬区)は、高校生を対象に外国語を楽しみながら学ぶことができる国際村「Musashi Communication Village」(MCV)を、2016年8月17日(水)~31日(水)にかけて開放します。

MCVは、英語のほかさまざまな外国語に触れ、実際に楽しく使えるスペース。通常は、武蔵大生を対象に開放されています。

MCVは、英語のほかさまざまな外国語に触れ、実際に楽しく使えるスペース。通常は、武蔵大生を対象に開放されています。

高校生なら、だれでも無料で利用可能。予約は不要で入退場も自由。

体験内容は下記のとおり。

  • フロアスタッフとの気軽な英会話を楽しむフリー・トーク
  • フロアスタッフによる各種ゲームやアクティビティ
  • さまざまな言語、ジャンルの本・雑誌、DVDなどの閲覧

はじめて参加する際は、カウンターで高校の生徒証を提示してパスポートを発行してもらい、2回目からはパスポートを掲示してください。

くわしくは、「武蔵大学」公式サイトで確認を。


【Musashi Communication Village開放2016】

  • 主催:武蔵大学
  • 日程:2016年8月17日(水)~31日(水)9時~17時 ※土日は閉室
  • 会場:「武蔵大学」(東京都練馬区豊玉上1-26-1)
  • 対象:高校生(英語力不問)
  • 参加:無料
 

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