【東京学芸大学】次世代型コンピテンシー育成をテーマとしたワークショップ、中高生・教員など1000名募集 2/23

Fayサマースクール2023ウェビナー
帝京可児説明会

次世代対応型教育について考えるイベント

「東京学芸大学次世代教育研究推進機構」(NGE)は、Webシンポジウム「生徒の描く未来の教育と先生の描く未来の教育をつなげよう」を、2021年2月27日(土)に開催します。

2015年度から包括的な視点からコンピテンシーの探求を推進してきた「東京学芸大学次世代教育研究推進機構」は、本シンポジウムでは、これまでの研究成果を共有し、これからの教育について対話し提言する場を提供。

シンポジウムは、オンデマンド配信の「成果報告セッション」と、zoomによるオンライン配信の「ジョイントワークショップ」で構成されています。

成果報告セッションでは、「コンピテンシー(資質・能力)を育む授業とは?」をテーマにコンピテンシーの育成に関する知見(授業への導入事例・授業映像配信システムを活用した研修・エージェンシーの考え方など)について配信。利用登録することで、2021年2月13日〜3月6日の期間、いつでも視聴することが可能です。

中高生・教員・教育関係者が対話するワークショップ

ジョイントワークショップは、東京学芸大学と経済協力開発機構、グローカルイノベーションスクールリサーチネットの共催で、「ニューノーマルの到来と『コンピテンシーを育成する教師への成長』とは?」のテーマに行います。

新しい教育への変革期を迎えこれからの「教師」のあり方について、47都道府県から参加した1000人の生徒・学生・教員・教育関係者が一体となって100の小グループにわかれ、グループ対話を通して一緒に考え、つながり、提言していきます。

なお、中高生が参加する場合「自分の通っている学校で一番好きな授業は何ですか」についてスピーチしてもらうそうなので、「東京学芸大学次世代教育研究推進機構」シンポジム公式サイトを確認のうえ申し込みを。


【「生徒の描く未来の教育と先生の描く未来の教育をつなげよう」ワークショップ】

  • 主催:東京学芸大学次世代教育研究推進機構
  • 日時:2021年2月27日(土)15〜18時
  • 実施方法:Zoom
  • 対象:中学生・高校生、大学生・大学院生・教員・教育関係者
  • 定員:1000名
  • 参加:無料
  • 申込期限:2月23日(火)




7,575Fans
3,575Followers
273Followers
  1. 【Operation Smile】世界の高校生がペルーに集い、発展途上国の人々…

  2. 【UWC ISAK】リーダーシップ、マインドフルネス、デザイン思考を集…

  3. 【TEDxOgikubo2023】Making the Futureをテーマに小学生もはなまる…

  4. 【昭和女子大学附属小】卒業時は英検2級レベル…国社道徳以外を英語…

  5. 【日米学生会議2023】日米の学生が日本を横断しながら多様な視点で…

  1. 国際高等専門学校(International College of Technology)

  2. 帝京大学可児高等学校「国際バカロレアコース」

  3. グローバルリーダー養成プログラム「TOPPA!!」

  4. 成長のチャンスに満ちた国際学生寮「U Share西早稲田」

  5. アゴス・ジャパン(海外大学専門予備校)

イベントカレンダー

january, 2023