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【全国小中学生プログラミング大会2018】「こんなせかいあったらいいな」作品を募集 9/5〆

夏休みに挑戦したいコンテスト!

今年で3年目の開催となる「全国小中学生プログラミング大会2018」が、2018年7月1日(日)〜9月5日(水)まで応募作品を募集します。

対象は、日本国在住の6才以上15才以下(2018年4月1日時点)の小学生・中学生(グループで応募する場合は3人以下)。今年のテーマは 「こんなせかいあったらいいな」。

作品は、PC・スマート フォン・タブレットで動作するプログラムやアプリ・ゲーム・ムービーなどのソフトウェア、ロボット、 電子工作などのハードウェアであれば使用言語や作品形式は不問。ただし、すべてオリジナルでプログラミングしたもの、または自身による改良に限るそうです。

なお、今年は「U-22プログラミング・コンテスト」が2017年に設けた小学生部門を吸収して開催されます。

【関連記事】「U-22プログラミング・コンテスト2018」募集

審査基準は、「発想力」、「表現力」、「技術力」。応募はひとり(または1グループ)何作品でも可能ですよ。

応募方法などは、後日「全国小中学生プログラミング大会2018」公式サイトで公表されるので、各自確認してくださいね。


【全国小中学生プログラミング大会2018】

  • 主催:全国小中学生プログラミング大会実行委員会(角川アスキー総合研究所、UEIエデュケーションズ、CANVAS)
  • 対象:日本国在住の6才以上15才以下(2018年4月1日時点)の小学生・中学生 ※グループで応募する場合は3人以下
  • 応募期間:2018年7月1日(日)〜9月5日(水)
  • 表彰式:10月21日(日)

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