小学校

【パナソニック環境絵画コンクール2019】「きれいな空気・水と生きもの」を描いてみよう9/15

絵を描くことを通じて環境を学ぼう

「パナソニック」は、小学生を対象にした「第14回環境絵画コンクール」への応募作品を、2019年9月15日(日)まで募集しています。

このコンクールは、子どものころから環境について考える習慣を身につけてもらいたいとの思いで2006年から実施されており、今年で14回目の開催となります。

2019年のテーマは、「きれいな空気・水と生きもの」。

きれいな空気や水は、生きものが健康にくらすために必要なものです。これからも空気や水をきれいにするために自分たちにできることや、生きものが元気にくらす様子などを自由に描いた作品と伝えたいメッセージを募集します。

上記のテーマを、自分で用意した四切サイズ(540×380ミリ)の用紙に、絵の具・クレヨン・色鉛筆を使って絵を描き、公式サイトからダウンロードした応募票に必要事項を記載して、作品裏面に貼付して応募します(絵画には直接メッセージを書かないこと)。

なお、2018年は「大切な自然・生きもの」というテーマで開催され、712点もの応募がありました。

作品は、環境教育関係者、児童画指導者、パナソニック関係者などが審査を行い、最優秀賞(副賞/加湿空気清浄機)、社長賞(創風機Q)などを選出。結果は10月中旬に公式サイトで公表される予定。

なお、全応募作品とメッセージはサイト上で公開し、入賞作品は愛知県内の公共施設やパナソニックグループの各施設などに展示するとともに、パナソニックの印刷物などにも掲載されます。

詳しくは、「環境絵画コンクール」公式サイトで確認を。


【第14回環境絵画コンクール】

  • 主催:パナソニック エコシステムズ株式会社
  • 対象:小学生
  • 応募締切:2019年9月15日(日)

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