Home >> キッズ

キッズ

【津田塾大学】英語に浸る5日間…小4〜6対象春休み講座「こども英語クラブ」開催 3/27〜31

Four Kids 3 - 74/365 / Mr Moss

ゲームや歌やチャンツを交えながら、英語の音とリズムとビートにたっぷり浸ることにより、英語の力とグローバルな視野が育つ充実の5日間となるそう。

Read More »

【ICUジュニア・キャンプ】大人気の夏キャンプを先取りしよう「春のDayキャンプ2017」開催

大学生との「遊び」を通じて、クリティカルシンキング(自分で考え、分析し、判断を行う能力)を身につけるためのしかけが満載。

対象は小4〜中3。緑溢れるICUキャンパス内で、リベラルアーツの考え方に基づいた遊びや集団行動を通して、「考える力」を養うプログラム。

Read More »

【GLI】まずはスプリングスクールから参加する? 大使館も訪問し世界をトコトン探究する全英語プログラムが2017年春にスタート

ナイジェリア、フィリピン、カナダ、イタリア、ハワイ、ネパール、中国など、英語圏からだけではなく、多彩なバックグラウンドを持つ先生が揃っています。

大使館ではその文化や歴史についてさらに深く学習し、年間で12ヵ国を探究。その内容を先取りできる体験会や、3日間のスプリングスクールも開催!

Read More »

【エコクラフトパック】廃材がアートに…意識変革を促す「環境教育ツール」小学校に無料提供中

「エコクラフトパックプロジェクト」は、企業廃棄物や再生可能エネルギーのマネジメント事業を行う「(株)サティスファクトリー」(東京・中央区)が提案・実施しているプロジェクト。

エコクラフトパックは、人数分の素材(廃材)に指導者用冊子を同梱して発送。子どもたちの環境意識を大きく向上させるプログラム、ぜひ活用してみては?

Read More »

【クーブ KOOV】リビングに馴染むデザインも◎…ソニーのロボットプログラミングキット発売

「アドバンスキット」(302ピース、4万9880円)。

ソニーならではのSTEM教育を実現したい——そんな願いのもと発売される「KOOV」。レゴ「Web2.0」とくらべるとさらにデザインが洗練。

Read More »

【ローレンシャン・インターナショナルスクール】伊勢志摩G7会場で「子ども未来サミット」を体験…3日間で子どもが見違える「グローバルキャンプ」の魅力 3/25-27

G7で使用された「志摩観光ホテル」のバンケットルーム。

このキャンプでは、問題解決能力を集中的に鍛えることにフォーカス。得られた学びを「自分の生活にいかに応用するか」繰り返し問いかけていきます。

Read More »

【アンパンマンABCボード】松香氏監修「フォニックスアルファベット」で英語耳を育む玩具発売

素材/ABS、PET、PU、 紙、使用電池/単4×3本(連続使用時間/約6時間)、©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

フォニックス学習方式を採用し、ネイティブ発音を聞き流す→真似したものを確認→クイズで覚えるという流れで、ネイティブの自然な英語を学びます。

Read More »

【レゴフレンズ】優勝者は家族でデンマークのレゴ本社に招待…スポットアイデア募集2/28〆切

%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%82%99%e3%83%95%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%99

応募条件は、6才~12才の小学生。世界グランプリに選ばれると作品が商品化され全世界で発売されるほか、デンマークのレゴ本社に本人と家族を招待!

Read More »

【キッザニア】「キッザニアシンガポール」で仕事体験…海外プログラム参加者6名募集 1/16〆

%e3%82%ad%e3%83%83%e3%82%b5%e3%82%99%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%82%99%e3%83%9b%e3%82%9a%e3%83%bc%e3%83%ab

ソウル編につづき、ファミリーに人気のシンガポールのキッザニアを春休みに2泊4日で訪問。現地までの航空代金や宿泊費などは「KCJ GROUP」が負担。

Read More »

【キッザニア東京&甲子園】3才から参加できる「第5回こども英語スピーチコンテスト」1/9〆

%e3%82%ad%e3%83%83%e3%82%b5%e3%82%99%e3%83%8b%e3%82%a2%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc%e3%83%81

スピーチ部門とパフォーマンス部門があり、パフォーマンス部門は3才から参加可能。審査基準は、英語の流暢さではなく「人に伝えようとする気持ち」。

Read More »