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セブ英語キャンプ2024冬│日本から同行するスタッフが手厚くサポート…小4から参加できる英語漬け12日間

英語を使ったアクティビティ満載
セブ英語キャンプ2024冬 12日間

4.3点(6件のクチコミ 成田空港⇔セブ国際空港

  • 成田空港からの日本人リーダーによる引率サービスつき
  • 語学学校の学生寮に滞在しながら、1日9時間の英語漬け環境
  • リゾートホテルのプールで遊んだり、孤児院訪問など、セブならではのアクティビティも体験
楽しい
楽しい
英語を学ぶ
たっぷり9時間
初の海外キャンプとして
おすすめ
食事や施設
いい
エデュコさん

この冬はたっぷり英語に親しんで、2024年は英語もがんばりたい!

この冬休みも、大人気英語プログラム「セブ英語キャンプ」が、2023年12月24日(日)〜2024年1月4日(木)にかけて開催されます。

日本から同行する日本人スタッフ、そして英語講師でもあるガーディアン先生が、生活面やメンタル面を手厚くサポートしてくれるのが人気の理由!

留学担当サトー

2023-24冬休みセブ英語キャンプの募集を開始しました!

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Contents

セブ英語キャンプ│冬は英語学習を一気に加速させるチャンス!

フィリピン・セブ島において、小学4年生〜高校3年生を対象とした英語ジュニアキャンプが、2023年12月24日(日)〜2024年1月4日(木)に11泊12日間にわたり開催される予定です。

このウィンターキャンプは2014年からスタートし、年間200名以上の子どもたちが参加してきた実績のある英語強化プログラム。

キャンプが実施されるのは、セブシティに校舎と学生寮を併設している日系ランゲージスクールです。

GLCのキャンパス。勉強に疲れた体と頭をリフレッシュできる、プールやジムを併設。マンツーマンルーム、グループクラスルーム、マルチルーム、ダイニング、ラウンジ、カフェテリア、フリーWi-Fiも完備
主 催GLC
住 所New Frontier、Mabolo、Cebu City、Cebu、Philippines 600
日 程2023年12月24日(日)〜2024年1月4日(木) 11泊12日
フライト往路/フィリピン航空433便(成田発14時40分-セブ着18時45分)、復路/フィリピン航空434便(セブ発7時45分-成田着13時40分)
対 象小学4年生〜高校3年生
定 員70名(最少催行人数は15名)
参加費キャンプ費用/24万8000円(授業料、全宿泊代、全行程の食費、アクティビティ参加料、おやつ代、テキスト代、洗濯・掃除代など含む) ※航空券・海外旅行保険・現地のお小遣い・WEG申請料(14才以下)などは含まれず
航空代金(諸税込)/15万4790円、子ども料金(11才以下)は12万3790円
申込締切2023年11月23日
留学担当サトー

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セブ英語キャンプ│ガーディアン先生が手厚くサポート

本キャンプでは、小中高生の生活をサポートするガーディアン制度を導入。

学校内の学生寮の3人部屋に滞在し、各部屋にはフィリピン人講師(ガーディアン先生)1名を配置。

留学担当サトー

ガーディアン先生が一緒に寝泊まりしながら、学習面や体調面を24時間体制でサポートします

学生寮の3人部屋

ガーディアン先生がいることは、安心感はもちろん、日常的な英語コミュニケーションも活発化させるメリットもあります。

ガーディアン先生は、参加者との年齢も近い若い先生が多い(中央がガーディアン)

セブ英語キャンプ│日本の子どもたちも快適に過ごせる環境

食事は、学校のカフェテリアで毎日3食がビュッフェ形式にて提供され、日本人好みのメニューも出されます。

食事は、同世代の参加者や先生とカフェテリアでいただく

また、校内には日本人スタッフも3名が常駐し、滞在中に何らかの問題が生じた場合でも、気兼ねなく日本語で相談することが可能。

留学担当サトー

看護師も平日に常勤しており、提携病院の医師も週1で往診に来ています

洗濯は学生寮スタッフが行なってくれるため、子どもたちは学習やアクティビティに集中することができますね。

また、スクールの入り口には24時間のセキュリティースタッフが常駐し、万全の管理体制となっています。

セブ英語キャンプ│毎日9時間の英語漬け環境とは?

キャンプ中は、平日は7コマ(マンツーマンレッスン4コマ+グループレッスン3コマ)計5時間50分のレッスンのほか、単語テストや自習時間も設けられ、英語をたっぷり学べるスケジュールとなっています。

また、アートやSTEMを絡めたアクティビティの時間も用意され、英語環境に身を置きながらリーダーシップや自律性も育めるようデザイン。

マンツーマン形式が多いので、それぞれの英語力に応じたレベルでムリなく学習を進めていくことが可能です。

デイリースケジュール(英語レッスン)

  • 7時30分〜8時…朝食
  • 8時〜8時50分…ホームルーム&単語テスト
  • 9時〜9時50分…マンツーマンレッスン(リスニング)
  • 10時〜10時50分…マンツーマンレッスン(リーディング)
  • 11時〜11時50分…マンツーマンレッスン(ライティング)
  • 12時〜12時50分…昼食
  • 13時〜13時50分…マンツーマンレッスン(スピーキング)
  • 14時〜14時50分…グループレッスン(4技能)
  • 15時〜15時50分…グループレッスン(コミュニケーション)
  • 16時〜16時50分…グループレッスン(発音)
  • 17時〜17時50分…管理自習/宿題時間
  • 18時〜18時50分…夕食
  • 19時〜19時50分…アクティビティ(ゲーム、ダンス、歌など)
  • 20時〜20時50分…学生寮内自由時間
  • 21時〜22時50分…就寝準備
  • 22時…消灯時間

早朝の単語テストを皮切りに、9時~13時50分までは(ランチを挟む)Speaking、Listening、Reading、Writingのマンツーマンクラスを計4コマ受講。

昼食後の14時~16時50分までは、発音やリズム・イントネーションを含む、少人数制のグループレッスンを計3コマ。

夕食を挟んだアクティビティ(19時~19時50分)では、ダンスや歌など一部遊びの要素を取り入れながら、英語をアウトプットします。

英語講師の約15パーセントがケンブリッジ大学英語検定機構が認定する「CELTA資格」保持者で、効率的な英語学習を提供している

セブ英語キャンプ│デジタル教材で効率的な学習環境を提供

現地の授業では、受講生は専用オンラインプラットフォーム上に用意されたマイページにログイン。オリジナル教材で双方向的に学んでいきます。

学習効率はもちろんのこと、内容への理解、自習へのモチベーションといった観点からも効果的なツールとなっています。

ジュニアキャンプ参加者も、オンライン学習で利用するためのノートPCやタブレットの持参が必要となります(スマホは画面が小さいので非推奨)。

セブ英語キャンプ│レベルに合わせたアウトプットをサポート

子どもたちを担当するのは、長年にわたり子どもたちに英語を教えてきた、フレンドリーなフィリピン人講師。

マンツーマンレッスンはそれぞれのレベルにフォーカスした内容で、子どもたちの興味を引き出しながら進められる

授業は、実践に近いシチュエーションを想定したコミュニケーションベースで進められます。

留学担当サトー

受講生と講師が話す比率を原則7:3に設定することで、受講生が英語を話せる機会を用意しています

スピーキングでは「PREP」(論理的話法)を活用し、結果をスピーチの筆頭に据え、理由や証拠を筋道立てて展開していく英語ならではの表現を学習。

「RRR」(アクティブリスニング)では、話題のキーワードを的確に抜き取り、話題を深める質問やコメントにつなげるためのリスニングスキルを磨いていきます。

セブ英語キャンプ│SDGsに関連する探究型アクティビティ

また、セブ島はリゾート地として人気がありながらも、貧困や環境問題に関連する課題も山積しています。

本プログラムでは、課外活動として、現地孤児院の訪問やセブの自然環境のリアルな現状に触れるなど、SDGs関連の問題と向き合い、主体的に探究学習できる機会も設けられています。

訪問した孤児院での一枚

また、大型ショッピングセンターやセブ市内の歴史ある建物などを巡り、リフレッシュを兼ねながらセブ島の魅力も満喫できるはず!

リゾートホテルのプールでは、親しくなった友達とめいっぱい遊ぼう!

ウィンターキャンプのスケジュール

  • 12月24日(日)…日本出発→セブ空港到着→学生寮にチェックイン
  • 12月25日(月)…午前/オリエンテーション、英語力チェックテスト、午後/アイスブレイク、Welcome Party
  • 12月26日(火)…午前・午後/レッスン
  • 12月27日(水)…午前・午後/レッスン
  • 12月28日(木)…午前・午後/レッスン
  • 12月29日(金)…リゾートホテルのプール
  • 12月30日(土)…午前・午後/レッスン
  • 12月31日(日)…午前/レッスン、午後/お買い物
  • 1月1日(月)…午前/レッスン、午後/市内観光
  • 1月2日(火)…午前/レッスン、午後/孤児院交流会
  • 1月3日(水)…午前・午後/レッスン
  • 1月4日(木)…午前/セブ島出発、午後/日本到着
地元のスーパーでの買い物は、現地の食文化や物価などを知る、いい経験に

セブ英語キャンプ│参加者・保護者のクチコミレビュー

4.3
Rated 4.3 out of 5
5 点中 4.3 点(6レビューに基づく)
すばらしい33%
とてもよい67%
平均的0%
いまいち0%
悪い0%

同行した日本人スタッフが心の支えに

Rated 4 out of 5
2023年08月29日

同行いただいた日本人スタッフの男性は、子どもにとって心の支えになったそうです。ありがとうございました! 

小学6年生男子・保護者(2023年夏に参加)

同室のお友達とも楽しく過ごせ、子どもがひと回り成長

Rated 4 out of 5
2023年08月29日

マンツーマンなど語学学習の時間が多く、子どもは大変だったようですが、保護者は満足です。

治安を心配していましたが、きちんと気を配っていただき、行き先も熟慮いただいているからか子どもは不安なく過ごせたようで安心しました。

仕方ないことですが、現地の食事やお菓子が口に合わなかったようです。

同室のお友達とも楽しく過ごせたようで、子どもがひと回り成長できたことが良かったです。

小学5年生男子・保護者(2023年夏に参加)

英語で伝えることは楽しい、と実感したキャンプ

Rated 5 out of 5
2023年08月24日

初めての海外留学でしたが、WEGビザの準備やeTravelなどいろいろ用意するものがあり、出発の1ヵ月くらい前からいろいろ準備をしましたが、わからないことを質問するとすぐに回答がもらえたのが助かりました

息子は英語が苦手だったので、なんとか楽しい経験から英語を好きになってほしいという気持ちで参加を決めましたが、レッスンでは伝わらないこともあったようですが、自分から英語を使って話すという体験をしたことで、英語で伝えることは楽しいことなのだと感じたようです。

帰国はマニラ経由便だったので疲れていたと思いますが、迎えの車のなかで「また来年も参加したい」というくらい、楽しかったキャンプでした。

中学1年生男子・保護者(2023年夏に参加)

たった一度の14才の夏が、最高の夏に

Rated 5 out of 5
2023年08月24日

たった一度の14才の夏を、初めて会う仲間と10日間一緒に過ごし、学校の友達とはまた違う友人作りができ、とても良い経験になったようです。

台風が接近し、キャンプ開始の合流に間に合うまでとても心配でしたが、それまでの準備に加えて、留学担当のサトーさんには相談に乗っていただいてとても感謝しています。

またキャンプ中の様子も毎日更新し、それを見ることで安心することができました。

体調不良などもきちんと報告、どのような対応でどのような様子であるかを報告してくださっていたので安心して帰国を待つことができました。

中学1年生男子・保護者(2023年夏に参加)

また来年も参加させたい

Rated 4 out of 5
2023年08月24日

総合的にみて、とても良かった。

また来年も利用したいと思うので、気になった点について。

利用のガイドブックがわかりにくい点が多かったが、質問したらすぐに丁寧に教えてもらえたので良かった。

滞在先での食事が口に合わなかったようで、そこは確認をしてもらいたい。

小学5年生男子・保護者(2023年夏に参加)

セブ英語キャンプ│キャンプQ&A

フィリピンの入国条件は?

2023年8月22日時点で、

  • 到着日から30日以内に帰国・出国する航空券を所有していること(書面)
  • フィリピン到着の時点でパスポートの残存有効期限が6ヵ月以上あること
  • e-Travelアプリへの登録(渡航から72時間前より)
  • 14才以下の人は渡航に際しフィリピン大使館にてWEG申請が必要

となっています

14才以下の子どもはフィリピンに単独入国できない?

14才以下の子どもが、保護者を同伴せずフィリピンに入国する際には、「WEG」(Waiver of Exclusion Ground)というビザが必要となります。

このビザはフィリピン大使館への申請が必要となりますが、学校スタッフが代理申請することも可能です(申請費として別途3万円必要)

飛行機チケットはどうやって手配すればいい?

指定された成田空港発着フィリピン航空直行便では、日本人スタッフによる引率サービスがあります。今回のキャンプでも、指定便の航空券を旅行会社から購入することが可能です

  • 往路…12月24日(日)フィリピン航空433便(成田14時40分発–セブ18時45分着)
  • 復路…1月4日(木)フィリピン航空434便 (セブ7時45分発–成田13時40分着)

「フィリピン航空」公式サイト

キャンプに関わる期間中にコロナに感染したら?

渡航前の場合は、通常のキャンセル規定どおりになります。キャンプ期間中に陽性となった場合は、任意保険の適用期間となり、ほとんどすべての費用は保険でカバーされます。

なお、カード付帯の海外旅行保険は現地の病院などでのキャッシュレス診療に対応できない場合もあるため、かならず任意保険に加入してください

キャンプ中は子どもと連絡が取れるの?

スクール到着日に、携帯電話は英語学習に集中できるようスタッフが預かり、金庫に保管します。子どもたちの様子は、毎日SNSなどに多数の写真をアップロードするので、そこで確認することができます

どんなノートPCやタブレットを持参すればいいの?

教材はブラウザによりオンラインで提供されるので、アプリなどをインストールする必要はありません。

どうしても用意できない場合は、講師とPCを共有しながらレッスンを行ったり、自主時間はスマホで教材を閲覧することも可能です

学校で支給されているタブレットでも大丈夫?

問題ありませんが、学校ではお子さんにwifiの設定をしてもらう必要があります。

学校によってはドコモやauなどの通信キャリアと契約している場合もありますので、「データローミングをオフ」の設定にてお持ちください

現地の水は飲めるの?

セブの水道水は飲料水としては適していないので、学校にあるウォーターサーバーからの水を給水して飲むようにしてください。

各自水筒を持参して、適宜お水を確保してもらえればと思います

セブのお金は持っていく必要がある?

キャンプ中、学校内の売店やショッピングモールを訪れた際に現地のお金(フィリピン・ペソ)を使う機会があります。

キャンプの途中でみんなで両替所に行く時間があるので、日本からは両替用の円を持たせてください。

スーパーなどでドライマンゴーをおみやげに買う人も多いですが、その場合は小袋でだいたい300円くらい。

おみやげの人数や自分用のおみやげなどを考えて、5000〜8000円程度両替しておくといいでしょう。

食事が口に合うか心配です…

セブの学校での食事が口に合うかは、個人差が大きいようです。

スクールで提供される食事は、昼がもっとも品数が多く、主食のご飯が2種類(プレーンとチャーハン)、パンが数種類、主菜が2〜3種類、副菜が4〜5種類、サラダ、汁物が提供され、好きなものを好きなだけお皿に盛り付けていただきます。

フィリピン料理をベースに、さまざまな国からの留学生の口に合うように工夫はされていますが、日本の子ども向きにアレンジされたメニューではないため、留学生の口に合うかは個人差があるといえます。

寮の食事が食べられない…という事態を避けるために、食べなれた食品を日本から持参することをおすすめします。

学校には電子レンジと湯沸かしポットがあるので、電子レンジに対応するレトルト食品(カレーなど)、お茶漬けのもと、カップラーメンはトランクに余裕があるのであれば、できるだけ詰めておきましょう。

また、食事時間以外には学校からはカトラリーの貸し出しはないので、使い捨ての割り箸やスプーンも持参しておきましょう。

靴は何を履いていけばいい?

履きなれたスニーカーで出発してもらい、トランクにはストラップ付きのサンダルを入れてもらえば、プールから学校での授業などすべてカバーできますので、この2足をご用意ください

問い合わせ&申し込み

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