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親子留学2026【費用38万円〜・短期1週間から】人気の5ヵ国を徹底比較!

親子留学に人気の5ヵ国を
予算や特徴から徹底比較しました!
この記事でわかること
  • 親子留学の費用相場(1週間6万円〜、総額30万円台〜)
  • 短期1週間から参加できる国と特徴
  • 期間別の予算感(1週間・2週間・4週間)
  • 実際に参加した親子のリアルな声も紹介
ママ

旅行とどう違うの? 1週間だけで意味はある?わが家に合う国は?

そんな疑問を、できるだけ具体的に整理しました。

2026年は、短期1週間・プログラム費用6万円台から参加できる選択肢が広がっています!

グローバルエデュは、親子で“未来にひらく進路選択”をつくる教育メディアです。2026年は「海外進学ラボ」を核に、ENGLABコミュニティ、進路相談をさらに拡充。よりよき進学をめざすファミリーが、学びながら・自分らしい道を選べる環境づくりを進めていきます。

Contents

親子留学とは?短期1週間から参加できる新しい学びの旅

親子留学は、家族旅行+子どもの学び+将来の進路の下見まで一度に叶う旅のスタイルです。

観光だけでは見えない「グローバルな教育の空気」を、親子で体感するきっかけとなる時間となります。

2つのスタイルがある親子留学

① 共学型
親子で同じ語学学校に通うタイプ。ママもレッスンを受けるので、「一緒に挑戦する」感覚があります。

② 同伴型
子どもはキャンプや現地校へ。ママはサポートや自分時間を確保。「見守り型」に近いスタイルです。

👉 長期移住を検討中の人は 教育移住完全ガイド もチェック!

短期でも参加できるプログラム

長期的に家族で海外で生活する教育移住にも注目が集まっていますが、親子留学でも、1週間でも「英語って通じるんだ」「海外の学校ってこうなんだ」という気づきは、しっかり残ります。

<親子留学が増えている理由>

  • コロナ禍を契機に、リモートワークで滞在がしやすくなった
  • 教育移住の“下見”として使われるケース
  • 英語力よりも「経験」を重視する家庭が増えている
ママ

旅行だけじゃ物足りない。でも勉強漬けとも違う。その中間がちょうどよかったようです

短期1週間でも効果がある3つの理由

  1. 英語環境に浸りながら、慣れる
  2. 小さな「できた!」の成功体験を積み重ねることの自信
  3. 将来の進路を考えるきっかけとなる体験につながる

参加者の78%が「また参加したい」と回答しています(マレーシアの場合)。

ママ

たったの1週間なのに、息子の表情が変わったのには驚きました

費用を比較! 親子留学5ヵ国|1週間あたりの料金

まずは、どのくらいの費用がかかるのか、全体像をみていきましょう。

国名1週間費用対象年齢時差特徴最短留学期間
マレーシア6.6万円〜3〜17歳+1時間多民族・コスパ良好1週間〜(1日からもOK)
タイ8.4万円〜5〜15歳-2時間ケンブリッジ式1週間〜
ハワイ8万円〜3〜15歳-19時間初心者向け1週間〜(1日からもOK)
NZ7.4万円〜5〜14歳+3時間公立校で混ざる体験2〜12週間
フィリピン6万円〜1.5〜12歳+1時間マンツーマン・宿泊込2〜12週程度
※こども1名のプログラム費のみ。航空券・滞在費などは別

親子留学の費用相場|国別・期間別まとめ

「結局いくら?」が一番気になるので、まずは総額の目安(親子2名・航空券+滞在費込み)を一覧で整理してみました。

総費用の比較表(家族2名・航空券・滞在費込み)

期間マレーシアタイハワイフィリピンニュージーランド
1週約38万円約38万円45〜50万円約50万円約60万円
2週約59万円約59万円70〜80万円約68万円約90万円
3週約80万円約80万円90〜110万円約86万円約120万円
4週約101万円約101万円110〜130万円約100万円約150万円

①マレーシア親子留学【1週間38万円〜】短期でもコスパ良好

🇲🇾 マレーシア(クアラルンプール・モントキアラ)

  • 対象年齢:3〜17歳
  • 期間:スプリングキャンプ/2026年3月9日〜5月8日、サマーキャンプ/6月22日〜8月28日
ママ

多民族・英語公用語、教育移住の下見にも◎。コンドミニアム自炊で調整しやすいのが魅力

親子留学の渡航先として近年もっとも注目されている、マレーシア。

最大の理由は、圧倒的なコストパフォーマンスと、多民族社会が育む“本物の国際感覚”。首都クアラルンプール、とくにモントキアラ周辺は日本人ファミリーも多く、海外が初めての家庭でも安心して滞在できます。

マレーシアの首都・クアラルンプール

総費用の詳細(親子2名)

期間プログラム費登録料航空券滞在費食費・交通費保険合計
1週5.4万円1.2万円16万円8万円6万円1.5万円約38万円
2週9.7万円1.2万円16万円16万円12万円2万円約59万円
3週14.3万円1.2万円16万円24万円18万円2.5万円約80万円
4週18万円1.2万円16万円32万円24万円3万円約101万円

📖 関連記事: マレーシア教育移住ガイド 

5歳男の子:2週間のマレーシア留学

最初の3日間は大泣きしていたましたが、4日目から急にニコニコ登校に。少人数レッスンと先生たちの手厚いサポートで、英語への興味が一気に開きました。。

ママ

初日は失敗だったかも…と思いましたが、4日目からの息子の変化に驚愕。「またマレーシアに行きたい」と言っているので、来年も参加予定です。親の私も現地の教育方針や多様性に触れ、価値観が広がりました

②タイ親子留学【1週間38万円〜】人気の旅先を学びの場に変える

🇹🇭 タイ(バンコク)

  • 対象年齢:5〜15歳
  • 期間:サマーキャンプ/2026年6月15日〜8月21日
ママ

ケンブリッジ式レッスン+週2回遠足+プロジェクト学習、BTSで動きやすいスクンビットで学びます

このバンコク親子留学プログラムは、ネイティブスピーカーによるケンブリッジ式英語教育を軸に、レベル別で体系的に英語力を伸ばす設計がされています。

開催地はバンコクですが、プログラムの質は英語圏水準となっています。

総費用の詳細(親子2名)

期間プログラム費航空券滞在費食費・交通費保険合計
1週8.4万円16万円6万円6万円1.5万円約38万円
2週16万円16万円12万円12万円2万円約59万円
3週24.4万円16万円18万円18万円2.5万円約80万円
4週32.8万円16万円24万円24万円3万円約101万円

③ハワイ親子留学【1週間53万円〜】やっぱり定番人気の留学先

🇺🇸 ハワイ(ホノルル)

  • 対象年齢:3〜15歳
  • 期間:スプリングキャンプ/2026年3月16日〜4月3日、GW/4月27日〜5月8日、サマーキャンプ/7月13日〜8月28日、ウィンターキャンプ/12月21日〜2027年2月19日
ママ

日本人に大人気のハワイなので、日本語によるサポート、整った医療体制も魅力。1日単位で参加することもOK!

「初めての親子留学ならハワイが安心」。これは多くの家庭に共通する感想です。

時差ボケが少なく、治安も安定、医療体制も整っている。教育的な価値に加えて、“安心して挑戦できる”という大きなメリットがあります。

ホノルルのワイキキビーチ

総費用の詳細(親子2名)

期間プログラム費航空券滞在費食費・交通費保険合計
1週14万円20万円10万円8万円1.5万円約53.5万円
2週25万円20万円20万円16万円2万円約83万円
3週35万円20万円30万円24万円2.5万円約111.5万円
4週45万円20万円40万円32万円3万円約140万円

④ニュージーランド親子留学【1週間60万円〜】現地公立校で本格体験

🇳🇿 ニュージーランド(オークランド北部)

  • 対象年齢:5〜14歳
  • 期間:通年(7〜8月は最低4週間)、1週間から1年
ママ

公立校体験、ホームステイ(3食付き)、自然環境、思考力・創造性重視なのはニュージーランドならでは

ニュージーランドでは、公立校で通常授業に参加し、ホームステイで生活を体験することで、短期でも“日常の中に英語がある環境”を味わえます。。

総費用の詳細(親子2名)

期間プログラム費航空券ホームステイ食費・交通費保険合計
1週7.4万円22万円22万円8万円1.5万円約60万円
2週14.8万円22万円44万円16万円2万円約98万円
3週22.2万円22万円66万円24万円2.5万円約136万円
4週29.6万円22万円88万円32万円3万円約174万円

📖 関連記事: NZ親子留学・教育移住ガイド

⑤フィリピン親子留学【1週間50万円〜】マンツーマンで英語を学ぶ

🇵🇭 フィリピン(SMEAG Global School・タルラック)

  • 対象年齢:3〜14歳
  • 期間:通年(1週間〜12週間程度)
ママ

追加費用ほぼゼロ。ケンブリッジ式滅ソッドで学びます。日本人は約3%以下とかなり少数派です

フィリピンは、“最年少1歳半から参加できる”点で唯一無二の存在です。

マンツーマン授業が中心で、子どものペースに合わせて学習を進められるため、英語が初めての子どもでも成果が出やすいのが特徴です。

セブのリゾートアイランド・マクタン島とビジネス機能をもつセブ島をつなぐ大橋

総費用の詳細(親子2名)

期間プログラム料金航空券保険合計
1週38.25万円10万円2万円約50万円
2週55.25万円10万円3万円約68万円
3週72.25万円10万円4万円約86万円
4週85万円10万円5万円約100万円
プログラム費用には、授業料、寮費、食費(3食+おやつ)、教材費、空港送迎(クラーク)、清掃、電気・水道、洗濯、週1アクティビティ、週1マッサージ、SSP&ビザ費用が含まれます

3ヵ月間:小2・小4のフィリピン留学

フィリピンでは、1日5コマ(1コマ=50分)のマンツーマン授業を中心に、3ヵ月間しっかり英語に向き合いました。

最初はほとんど聞き取れなかった英語も、滞在が終わる頃には、お兄ちゃんは1割 → 7割ほど理解できるレベルへ。性格がおとなしい妹も、発話こそ少ないものの、英語の聞き取りが明らかに伸びたそうです。

ママ

帰国後も“英語がわかる”ことが自信につながったようで、息子はおばあちゃんに『僕だけが英語できるようになった!』と嬉しそうに話していました(笑)

ほかにもおすすめのフィリピンの語学学校

親子留学の費用を抑える4つのコツとは?

  1. 長期参加で“週あたり”は下がる
     1週→2週で約20〜25%減、1週→4週で約30〜40%減(目安)
  2. 航空券は“週割り”で見ると感覚が変わる
     長く滞在するほど、1週間あたりの航空券負担が軽くなります
  3. 滞在費は選び方で調整しやすい
     コンドミニアム滞在+自炊で、食費が調整しやすいケースがあります
  4. オフシーズンは同じ内容でも安くなりやすい
     春(3〜5月)・秋(9〜11月)は、航空券や宿泊費が下がることがあります

年齢別おすすめプラン | 何歳からできる?効果は?

親子留学は子どもの年齢によって「身につくこと」「おすすめの国」「適切な期間」が大きく変わります。ここでは年齢別に最適なプランをまとめています。

3〜6歳(幼児・未就学児)向け親子留学

ママ

言語習得の黄金期。適応力が高く、遊びを通じて自然に英語を吸収できる時期です

おすすめの国

  • マレーシア:遊びと学びが一体化したキッズプログラム(3歳〜)
  • ハワイ:キンダーガーデンクラブで安心のプリスクール体験(4歳〜)
  • フィリピン:1.5歳から参加可、完全マンツーマンで負担が少ない

おすすめ期間と費用

  • 1〜2週間::約30〜60万円(家族2名)
  • まずは短期で「海外の雰囲気に慣れる」体験からスタート

注意点

  • 楽しさ優先、無理させない
  • 時差が少ない国(マレーシア+1h、フィリピン+1h)がおすすめ
  • 生活リズムと体調管理が最重要

小学生向け親子留学

ママ

もっとも選択肢が広い年齢帯。学習でも活動でも吸収力が高く、海外体験の効果が出やすい

目的別おすすめ国

  • 学習重視: マレーシア(4週間〜)、ニュージーランド(4週間、公立校体験)
  • 体験重視: ハワイ(1〜2週間、アクティビティ充実)、タイ(1週間、週2回遠足)
  • 語学集中: フィリピン(2〜8週間、マンツーマン授業)

得られる効果

  • 実用的な英語力(日常会話〜学習英語)
  • 異文化理解と国際感覚
  • 新しい環境への適応力、自立心
  • 多国籍の友人づくり

中高生向け親子留学

ママ

目的がより明確になり、学習成果も出やすい。海外進学や将来の進路を考え始める時期

おすすめの国

  • マレーシア:ティーンズプログラム(13〜17歳)、教育移住の下見にも
  • タイ:名門インターでのボーディングサマー体験、アカデミック英語

得られる効果

  • アカデミック英語(レポート作成、プレゼンテーション)
  • 論理的思考、クリティカルシンキング
  • 海外大学進学を見据えた準備
  • リーダーシップ、国際コミュニケーション力
  • 価値観や将来像の明確化

親子留学を成功させる期間の選び方

初めての親子留学:1〜2週間(マレーシア、タイ、ハワイ)
→ 短期で様子を見て、次回以降に延長しよう

マレーシアとタイ、どっちがいいのかな?と思っている人はこちらの記事をチェック!

英語力を伸ばしたい:4〜8週間(フィリピン、マレーシア)
→ 長期参加で週あたりコストが30〜40%が削減できそう

教育移住を検討中:3〜6ヵ月(マレーシア、NZ)
→ 現地校・インター見学、住環境の確認をしよう

親子留学Q&A | 基本編

親子留学と教育移住の違いは?

親子留学は 1週間〜6ヶ月 の体験/語学中心。教育移住は 2年以上 の長期滞在で、現地校への本格的な編入が前提です。
親子留学は“移住の前段階”として活用されることが増えています。

何歳から参加できる?

最年少は 1歳半(フィリピン)。一般的には 3歳以上がおすすめで、身の回りのことが自分でできることが目安です。

英語ができない親でも大丈夫?

問題ありません。現地は外国人受け入れに慣れており、日本語サポートがある学校も多いです。翻訳アプリがあれば生活も困りません。

期間はどうやって決める?

初回は 1〜2週間、手応えがあれば 2〜4週間、本格的に考えるなら 8週間以上

子どもの性格、英語レベル、家庭の目的を総合して決めるのがポイントです。

親子留学Q&A | 費用・準備編

想定外の費用で注意すべきものは?

①現地での医療費(保険適用外)、②ビザ更新・変更手数料(おもにフィリピン)、③為替変動による差額、④お土産・娯楽費の予想以上の出費などです。予算の15-20%を予備費として確保しておくことをおすすめします。

海外保険は必須?

必須です。クレジットカード付帯保険ではキャッシュレス診療が受けられない可能性もあるため、現地での診療や盗難補償を含む「海外旅行(留学)保険」への加入をおすすめします。

現地での生活費目安は?

滞在先の国や、現地での食事の選び方などにより大きく異なります。マレーシアは1日3000〜1万円、フィリピンは2000〜9000円、ハワイは8000〜1万2000円、NZは6000〜1万円(家族2名)が目安です。

支払い方法・キャンセル料は?

キャンセル料は学校により異なりますが、一般的に開始4週間前から発生。急病等の証明がある場合は例外適用されることもあります。

親子留学Q&A | 学校・プログラム編

英語レベルゼロでも参加できる?

問題なく参加できます。参加者のほとんどが英語入門者〜初中級レベルです。レッスンでは、レベル別クラス分け、視覚的教材、体験型学習が提供され、語学力に関係なく楽しめるよう設計されています。

日本人が多いと効果が薄い?

English-Only Policy採用校なら、校内は英語のみ使用でとなるので、日本人同士でも英語コミュニケーションが基本となります。

宿題やテストはある? 

基本的にありません。楽しく学ぶことを重視しているため、負担となる宿題やテストは実施せず、自然な英語習得を目指します。

現地校との違いは?

親子留学は短期体験型で、現地校は長期在籍となります。親子留学では留学生向けのサポート・カリキュラムが充実している点が特徴です。

帰国後の英語力維持方法は?

オンライン英会話継続、英語アニメ・絵本の活用、次回親子留学計画、現地で作った友人との交流継続が効果的です。

親子留学Q&A | 生活・滞在編

おすすめの滞在先は?

1週間以内はホテル(利便性重視)、それ以上はコンドミニアム(キッチン付きで経済的)が便利です。学校徒歩圏内の滞在先を選ぶと、交通費も軽減されます。

食事のアレルギー対応は?

フィリピンを除く、ほとんどの学校で対応可能です。申込時に詳細を伝えれば適切に対応してもらえます。念のため英文の診断書・アレルギー一覧を準備しておきましょう。

医療機関へのアクセスが良好なのは?

ハワイ・マレーシア(クアラルンプール)・タイ(バンコク)では日本語対応クリニックも複数存在しています。

治安は大丈夫?

ニューニーランドは世界的にも安全な国として知られています。また、他の国ではおすすめエリア内であれば一般的に安全です。もちろん、海外では貴重品の管理、夜間外出における安全情報の確認をしながら過ごしてください。

現地での学校への交通手段は?

フィリピンの語学学校はキャンパス内に学生寮を併設しているので、安全性と移動時間が削減できるのは魅力。

その他の国では、タクシーや配車アプリ(Grab等)が便利です。徒歩圏内での滞在なら交通費を削減できますね。

親子留学Q&A | 準備・手続き編

何ヵ月前から準備すべき?

3〜6ヵ月前からの準備をおすすめします。ただし、航空券手配にも安いタイミングがありますし、また人気時期(夏休み・冬休み)は早めに満席となるため、余裕をもってお申し込みください。

ビザは必要?

マレーシア・ハワイ・ニュージーランドは90日以内不要、タイは30日以内は不要、フィリピンはSSPという留学生滞在許可書が必要になります。詳細は渡航前に最新情報を確認してください。

必須の予防接種は?

現在、必須の予防接種はありません。

持参すべき薬は?

普段の服薬、風邪薬、胃腸薬、解熱剤などの常備薬は持参すると安心です。また、処方薬の場合は英文処方箋も準備してください。

英語の事前学習は必要?

必須ではありませんが、基本的な挨拶・自己紹介ができると現地体験がより充実します。オンライン英会話等での準備をおすすめします。

まとめ|親子留学は「家族の未来」を広げる第一歩

親子留学で得られるのは、英語力だけではありません。

  • 子どもの「できた!」という表情
  • 新しい友達
  • 家族での濃い時間
  • 将来の選択肢

まずは1〜2週間。「わが子に合うか」を体験してから考える。

そのくらいの距離感が、ちょうどいいのかもしれません。

海外進学ラボ

海外留学全般について知りたい方は、小学生から大学生まで | 海外留学完全ガイド をあわせてご覧ください

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